トラブルシューティング

質問:HP Systems Insight Managerでアップデートを実行中にソフトウェア レポジトリが利用できなくなった場合には、どのようにして復旧すればいいでしょうか?

回答: アップデート タスクは、ソフトウェア バージョンの基準を使用して、タスクを再度実行します。 アップデートが再度実行されます。 さらに、レポジトリに置かれたSmartコンポーネントは、対象となるサーバでサポートされている場合にだけインストールされます。

タスク ログを使って、対象となるシステムを調べて、アップデートがどこで失敗したかを調べます。

質問:HP Systems Insight Managerのソフトウェア アップデート機能がレポジトリにありません。これはどのように修正すればいいのでしょうか? これはどのように修正すればいいのでしょうか?

回答: 検出の設定を調べて、指定されたIPアドレスの範囲から利用可能なレポジトリの選択が除外されていないことを確認してください。 また、HP Systems Insight Managerに対してレポジトリとして通知されたレポジトリに関しては、すべてバージョン コントロール レポジトリ マネージャによって管理されていることを確認してください。 必須ではありませんが、HP Systems Insight Managerの検出を初めて実行する前にバージョン コントロール レポジトリ マネージャをセットアップしておくと便利です。 バージョン コントロール レポジトリ マネージャとHP Systems Insight Managerの間に信頼関係が設定されていることを確認してください。 信頼関係の設定に関して詳しくは、『HP Systems Insight Managerユーザ ガイド』の"信頼関係の設定"の項およびManagement CDに収録されているセキュリティに関するWhite Paperを参照してください。

質問:自動アップグレード中に、"The automatic updated failed because an error occurred while retrieving the download site catalog."というエラー メッセージが表示されました。 エラー メッセージは、catalog.xmlファイルのエラーとエラー コード12007、12015などに関するものでした。 これは、どのような意味ですか?

回答:自動アップデート プロセスの実行中に、バージョン コントロール レポジトリ マネージャがWebサイトに接続できませんでした。

以下の手順を実行することをおすすめします。

質問:バージョン コントロール レポジトリ マネージャをインストールし、自動アップデートの設定を行いました。 ログではアップデート成功とあるのですが、レポジトリにはファイルがありません。 このようなことがなぜ起きるのでしょうか?

回答: バージョン コントロール レポジトリ マネージャは、バージョン コントロール レポジトリ マネージャを使用するように設定されたバージョン コントロール エージェントがあるサーバのオペレーティング システム上にソフトウェアをダウンロードします。 少なくとも1台のサーバに、バージョン コントロール エージェントがインストールされ、同じサーバでバージョン コントロール レポジトリ マネージャを使用して自動アップデートができるよう設定されている必要があります。 さらに、バージョン コントロール エージェントは、少なくとも30日に一回バージョン コントロール レポジトリ マネージャアクセスしバージョン コントロール レポジトリ マネージャからのオペレーティング システム情報を取得する必要があります。

以下の手順を実行することをおすすめします。

  1. 適切なサーバにバージョン コントロール エージェントをインストールします。

  2. バージョン コントロール エージェントでバージョン コントロール レポジトリ マネージャを使用するための設定を行います。

HP Systems Insight Managerを使用する場合、ディスカバリ リストにバージョン コントロール エージェントのサーバが含まれていて、ソフトウェア ステータスが30日に一回取得できるようにスケジュールされているか確認してください。

質問:HP Systems Insight Managerのソフトウェアのバージョン ステータス ポーリング タスクのジョブは、システムにインストールされたソフトウェアとファームウェアのリストをシステムから取得し、システム上のバージョン コントロール エージェントからソフトウェアのステータスを取得します。 このタスクの設定時にレポジトリを指定しなければならないのはなぜですか? どのレポジトリを選択するかは、問題になりますか?

回答: HP Systems Insight Managerは、ソートされたすべてのソフトウェアのバージョンのリストをバージョン コントロール レポジトリ マネージャに送ります。 このプロセスは、HP Systems Insight Managerがソフトウェアの比較などのクエリ処理を正しく行う(たとえば、アレイ ドライバ< バージョン 5.10.0.0をインストールしたシステムなどのクエリ結果を返す)ために必要です。 ここでどのレポジトリを選択するかは重要なことではありません。 バージョン コントロール レポジトリ マネージャは、ソートしたコンポーネントのリストをそのコンポーネントがレポジトリにない場合でも返すことができます。 ただし、通常は、最も完全なソフトウェアのセットを含むレポジトリを選択するのが最善です。

質問:質問:HP Systems Insight Managerのグループ設定機能は、セキュリティ上の理由からソース システムへのアクセスを拒絶します。 これはどのようにして修正できますか?

回答: HP Systems Insight Managerは、認証されたユーザだけが管理情報にアクセスできるようにセキュリティ機能を実装しています。 このセキュリティ機能は、HP Systems Insight Managerと管理対象システムとの間のセキュリティ設定に基づいています。 HP Systems Insight Managerとソース システムのHTTPサーバの間の信頼関係が正しく設定されていないと、HP Systems Insight Managerはアクセスを拒絶します。 この問題を修正するには、次の手順を実行することをおすすめします。

  1. https://devicename:2381をブラウズします。

  2. [設定]タブをクリックします。 [設定]ページが表示されます。

  3. [オプション]リンクをクリックします。 [オプション]ページが表示されます。

  4. [設定オプション]をクリックします。

  5. [信頼モード]をクリックします。 設定を修正します。

信頼関係について詳しくは、『HP Systems Insight Managerユーザ ガイド』の「信頼関係の設定」の項を参照してください。

管理システム(バージョン コントロール レポジトリ マネージャ インストール済み)および管理対象システム(マネジメントHTTPサーバ)に実装されているセキュリティ機能について詳しくは、下記のWebサイトでWhite Paperを参照してください。

http://www.hp.com/jp/servers/manage/

質問:HP Systems Insight Managerのソフトウェア/ファームウェア基準を使ってインストールされているSupport Packのバージョンを確認することができますか?

回答: 通常、ProLiant Support Packは、ソフトウェアのアップデート クエリを作成するときの比較に使うことはできません。 ただし、ProLiant Support Packを比較する必要がある場合は、次のガイドラインで比較に使用するProLiant Support Packを選択してください。

システムにProLiant Support Packのすべてのコンポーネントをインストールすることはまれなことです。 この問題は、Support Packソフトウェアを基準とするほとんどのクエリには、システムが返ってこない原因となります。

質問:バージョン コントロール エージェントでソフトウェアおよびファームウェア インベントリの取得中にエラーが発生した原因は何ですか?

回答: バージョン コントロール エージェントには、基本エージェント5.30以降が必要です。 必ずSNMPと基本エージェントをインストールしてください。 基本エージェントは、http://www.hp.com/jp/servers/manage/からダウンロードできます。

質問:HP Systems Insight Managerで検出を実行する前にバージョン コントロール レポジトリ マネージャをインストールする必要がありますか。必要だとすれば、それはなぜですか?

必須ではありませんが、検出を実行する前にバージョン コントロール レポジトリ マネージャをインストールするのは賢明です。 このレポジトリがHP Systems Insight Managerと信頼関係にあることを確認してください。 信頼関係について詳しくは、『HP Systems Insight Managerユーザ ガイド』の"信頼関係の設定"の項を参照してください。

バージョン コントロール レポジトリ マネージャをインストールすることにより、ソフトウェア バージョンのステータス ポーリング タスクがシステムから取得したソフトウェアのバージョンを正しくソートできるためです。 検出を実行する前にレポジトリを設定していない場合は、ソフトウェア基準クエリが最初に設定される前にバージョンがソートされます。

質問:HP Systems Insight ManagerでHP Insightマネジメント エージェントfor Windowsをインストールしたシステムのクエリを実行したときに、Windows 2000のシステムだけが検出され、Windows NTのシステムが検出されないのは、なぜですか?

回答: Windows NTとWindows 2000の両方をサポートするコンポーネントを選択しても、クエリは、クエリ作成時に選択したオペレーティング システム ツリーに一致するシステムしか検出しません。 この例では、HP Insightマネジメント エージェントfor Windowsを基準ツリーのWindows 2000ブランチから選んだ場合、Windows 2000システムだけが検出されます。 Windows 2000とWindows NTの両方のシステムを検出したい場合は、Windows 2000およびWindowsNTブランチからHP Insightマネジメント エージェントfor Windowsを選択してください。

質問: HP Systems Insight Managerからインストールしようとしていた3つの項目のうちの1つがレポジトリからのダウンロードに失敗した場合、正しくダウンロードできた他の2つの項目もインストールできませんでした。

回答: 項目の1つでもレポジトリからのダウンロードに失敗すると、バージョン コントロール エージェントはそれらの項目をインストールしません。

質問:HP Systems Insight Managerでソフトウェアのアップデート タスクが完了したときに自分にE-mail通知を出すタスクを設定しましたが、イベントが通知されたときにソフトウェアのインストールは完了していませんでした。

回答: バージョン コントロール エージェント上のソフトウェア アップデート タスクは、対象となるそれぞれのシステムに指定したコンポーネントをインストールするコマンドを発行します。 最後のシステムにインストール コマンドを送信し終わると、ソフトウェア アップデート タスクは終了し、終了イベントが送信されます。 しかし、この時に、一部のシステムではまだコンポーネントのダウンロードとインストールが行われている場合があります。

質問:バージョン コントロール エージェント単体での機能は何ですか?

回答: バージョン コントロール エージェントはローカル サーバにインストールされているHPシステム ソフトウェアとファームウェアの一覧を提供します。 バージョン コントロール エージェントがバージョン管理とソフトウェア分配の機能を提供し、バージョン コントロール レポジトリ マネージャが参照するために設定させる必要があります。

質問:インストール ログではなく、バージョン コントロール エージェント ログに再起動要求(ステータス2)があるのはなぜですか?

回答: バージョン コントロール エージェント上のソフトウェア アップデート タスクは、対象となるそれぞれのシステムに指定したコンポーネントをインストールするコマンドを発行します。 バージョン コントロール エージェント ログは、特定のタスクが失敗した原因などのトラブルシューティングをしようとするときに、情報を提供するのみです。

ログ ページには、コンポーネントのセットアップ プログラムによってログに記録された情報が表示されます。

質問:使用しているサーバにハードウェアが存在し、アップデートが必要なのに、一部のコンポーネントがインストールされず、ログに失敗と記録されるのはなぜですか?

回答: HPの一部のコンポーネントは、NICドライバなどのようにユーザが操作しないとインストールできないサイレント インストールをサポートしていません。 バージョン コントロール エージェントは、サイレント インストールが可能なコンポーネントだけをインストールできます。 現在、以下のコンポーネントがサイレント インストールをサポートしています。

サイレント インストールがサポートされていない場合は次の手順に従います。

  1. バージョン コントロール エージェント ログを表示して、インストールされなかったコンポーネントを確認します。

  2. アップデートできなかったシステムにアクセスして、そのシステムからバージョン コントロール レポジトリ マネージャのレポジトリをブラウズします。

  3. [カタログ]をブラウズして、コンポーネントを特定します。

  4. 特定したコンポーネントをクリックします。 [コンポーネントの詳細]ページが表示されます。

  5. インストールできなかったコンポーネントをダウンロードするには、[コンポーネントの詳細]ページの上部にあるコンポーネントのリンクをクリックします。

  6. コンポーネントをシステムに保存します。

  7. コンポーネントを手動でインストールします。

Authenticodeテクノロジによって署名されていないためや、Microsoft Windowsロゴ テストに合格していないためにコンポーネントをインストールできない場合は、対象となっているシステムのメッセージを確認してください。

質問:これらのコンポーネントがユーザの操作なしでインストールされない場合、バージョン コントロール エージェントは、なぜ"インストール失敗"と表示されるのですか?

回答: バージョン コントロール エージェントは現在、サイレント コンポーネントとサイレントでないコンポーネントを区別しません。

質問:HPでは将来のリリースで、サイレントで、またはユーザの操作なしでインストールされないコンポーネントのインストール アイコンを無効にする予定がありますか?

回答: はい、あります。

質問:バージョン コントロール エージェントを使って、バージョン コントロール レポジトリ マネージャをインストールできないのはなぜですか? "Unable to install the Microsoft XML Parser 3.0 (1603)"エラーが表示されます。

回答: サービスが管理者権限を持たないバージョン コントロール エージェントでバージョン コントロール レポジトリ マネージャをインストールしようとしています。

バージョン コントロール エージェントとバージョン コントロール レポジトリ マネージャの両方が動作するサーバで、推奨する変更を実行してください。

  1. サービス プログラムを起動します。

  2. [バージョン コントロール エージェント サービス]を右クリックします。

  3. [プロパティ]を選択します。

  4. [ログオン]タブを選択します。

  5. [このアカウント]ラジオ ボタンをクリックします。

  6. 管理者アカウントを持つユーザを入力するか、または[参照]を使ってブラウズします。

  7. OKをクリックして、変更を保存します。

これで、バージョン コントロール エージェントを使って、バージョン コントロール レポジトリ マネージャをインストールおよびアップグレードできるようになりました。

質問:物理的に自分のサーバに存在しないコンポーネントがインベントリに表示されるのはなぜですか?

回答: この問題は、SmartStartとバージョン コントロール エージェントとの競合が原因で起きるもので、最新バージョン欄とSupport Pack欄には、黄色のステータス アイコンが表示される場合があります。

SmartStartは、ハードウェアの物理的な位置に関わらず、下の例のようなハードウェアのためにすべてのコンポーネント、特にストレージ コンポーネントをサーバにインストールします。

バージョン コントロール エージェントで設定されたバージョン コントロール レポジトリ マネージャにこれらのコンポーネントの新しいバージョンのカタログがりアップグレードが必要で利用可能な場合、これらのコンポーネントのインベントリが黄色のステータス アイコンで表示されます。

たとえば、ご使用のサーバがSmartStart 5.2のコンポーネントで設定されていて、バージョン コントロール レポジトリ マネージャのカタログには、SmartStart 5.3のコンポーネントが含まれている場合、バージョン コントロール エージェントのインベントリでは、これらのコンポーネントを黄色のアイコンで表示します。 サーバにはハードウェアが物理的に存在せず、したがって、ステータス アイコンをコンポーネントが最新であることを示す緑色の表示にすることができないため、これらのコンポーネントをアップグレードすることはできません。 バージョン コントロール エージェントがコンポーネントのアップグレードが必要なことをレポートしているため、全体のステータスは相変わらず、黄色のままです。

カスタム ソフトウェア ベースラインを作ることによって、問題となるコンポーネントを除外して、バージョン コントロール エージェントがカスタム ソフトウェア ベースラインをリファレンス サポート パックとして使用するように設定できます。 このオプションは、Support Packのバージョン欄でも、問題のコンポーネントをバージョンの比較中に除外することができます。この結果、全体のステータスをインベントリが最新であることを示す緑色のアイコン表示に変更できます。 ただし、最新バージョンの欄は、依然としてこれらのコンポーネントに黄色のアイコンを表示します。

この解決策は、ストレージ ハードウェアが物理的にインストールされていないサーバにだけ適用してください。

この問題は、バージョン コントロール エージェントの将来のリリースで修正される予定です。

質問:システムにインストールされたソフトウェアの一部がバージョン コントロール エージェントのソフトウェア インベントリに表示されないのはなぜですか?

回答: HP Insightマネジメント エージェント5.20以前をシステムにインストールしている場合、以下のコンポーネントは表示されません。

HP Insightマネジメント エージェント5.30以降をインストールした場合、これらのコンポーネントはソフトウェア インベントリに表示されます。

質問: Support Packからレポジトリに手動でファイルをコピーすると、どの新しいコンポーネントも[Catalog]ページに表示されません。 どのようにすれば、これらのファイルを表示させることができますか?

回答: バージョン コントロール レポジトリ マネージャを使用せずに、手動でファイルをレポジトリにコピーする場合は、レポジトリを再走査してカタログを再構築しなければならないことがあります。

質問:バージョン コントロール エージェント for Linuxのインストールを完了しましたが、バージョン コントロール エージェントサービスが開始されません。 どうすればサービスを開始することができますか?

回答: はじめに、次のコマンドを使用して手動でバージョン コントロール エージェントを起動してみてください。

# /etc/init.d/hpvca start

これでもバージョン コントロール エージェントが開始されない場合は、次のコマンド実行してください。

# rm -rf /var/spool/cmpaq/wbem/cache

# /etc/init.d/hpvca start

質問: 正しいユーザ名およびパスワードを使用しているのに、HP Systems Insight Managerから発行したグループ コンフィギュレーション タスクからバージョン コントロール エージェント for Linuxのユーザ名とパスワードの設定ができません。 このようなことがなぜ起きるのでしょうか?

回答: バージョン コントロール エージェント for Linuxは、パスワードに拡張文字をサポートしません。 Windowsレポジトリ システムがパスワードに拡張文字を使用していないか確認してください。

質問: HPのホームページよりProLiant Support Pack for Linuxをダウンロードした後、バージョン コントロール エージェント for Linuxをインストールしようとしたら次のようなエラーメッセージが表示されました。 Unable to retrieve “The Smart Component, hppldu-1.0.2-5.tar-gz, could not be retrieved from the Version Control Repository Manager on Server (IP Address). Download stopped”. どうしてこのメッセージが表示されるのですか?

回答: SmartStart CDリリース7.00およびSoftware Maintenance CDリリース7.00に収録されたProLiant Support Pack for Linux v7.00のレポジトリには影響されずインストールも正常に行われます。

以下の手順を実行することをおすすめします。

  1. Red Hat Enterprise Linux 3 ProLiant Support Pack 7.00を同じレポジトリ フォルダへダウンロードし、ProLiant Support Packで消失したファイルを確認します。

  2. バージョン コントロール エージェント for Linuxを使用してProLiant Support Packのインストールを行います。

質問: GNOMEファイル マネージャを使用してバージョン コントロール エージェントをインストールしましたが、バージョン コントロール エージェントの設定ができない、またはインストールがハングアップします。 KDEファイル マネージャでも同様のことが起こります。 GNOMEおよびKDEファイル マネージャ上では、バージョン コントロール エージェントを設定することはできないのですか?

回答: GNOMEおよびKDEファイル マネージャでは、バージョン コントロール エージェントのインストールはサポートされません。 バージョン コントロール エージェントのインストールには、次の2つの方法があります。

質問: バージョン コントロール エージェントからバージョン コントロール レポジトリ マネージャの設定を変更しましたが、[エージェント設定を変更]をクリックすると古いバージョン コントロール レポジトリ マネージャ設定が表示されてしまいます。 なぜ古い情報が表示されるのですか?

回答: Mozillaのパスワード マネージャが古い情報を保持していて、[エージェント設定の変更]をクリックしたときに自動的に情報を挿入してしまいます。

以下の手順を実行することをおすすめします。

  1. Mozillaメニュー バーから[ツール]、[パスワード マネージャ]、[パスワードの管理]の順にクリックします。 パスワード マネージャ ダイアログ ボックスが表示されます。

  2. [パスワードの保存]タブを選択します。

  3. 削除したいサイトを選択して、[削除]をクリックします。

  4. [閉じる]をクリックして設定を保存し、ダイアログ ボックスを閉じます。

質問: バージョン コントロール エージェントのWindows 2000イベントは、どのようなものですか?

回答: 下の表は、バージョン コントロール エージェントに適用されるNTイベントのリストを表示しています。

イベントID

ファシリティ

深刻度

説明

28

アプリケーション

情報

インストレーション タスクは成功しました。 バージョン コントロール エージェント ログURL:

53

アプリケーション

情報

コンフィギュレーション タスクは成功しました。 バージョン コントロール エージェント ログURL:

60

アプリケーション

情報

バージョン コントロール エージェントは開始されました(通常開始)。

65

アプリケーション

情報

バージョン コントロール エージェントWin32サービスが停止しました。

208

アプリケーション

エラー

インストレーション タスクは失敗しました。 バージョン コントロール エージェント ログURL:

503

アプリケーション

エラー

コンフィギュレーション タスクは失敗しました。 バージョン コントロール エージェント ログURL:

604

アプリケーション

エラー

バージョン コントロール エージェントWin32サービスを正常に開始できませんでした。

質問: バージョン コントロール レポジトリ マネージャのWindows NT/Windows 2000イベントは、どのようなものですか?

回答: 次の表は、バージョン コントロール レポジトリ マネージャのWindows NT/Windows 2000イベントの一覧です。

イベントID

ファシリティ

深刻度

説明

4098

アプリケーション

情報

バージョン コントロール レポジトリ マネージャは起動しませんでした。